魚三楼の鱧茶漬(梅肉風味)

  • 80g×2個入り
    5,508円(税込)
  • 京料理 魚三楼

明和元年(1764年)創業の「魚三楼(うおさぶろう)」は、京都の南の玄関口・伏見にあり、瀬戸内の魚や京野菜、豊かな湧水を使い、大名屋敷の料理方を務めたことが始まりです。現在は9代目が京料理の伝統と技を現在に受け継いでいます。「鱧茶漬」は、伝統の技で骨切りした鱧を丁寧に白焼きし、梅肉と共に炊き上げたもの。ご飯にのせて、熱いお茶をかけていただきます。また、お茶をかけずにそのままで、ご飯のお供や酒の肴としての楽しみ方もおすすめです。さらに、わさびや海苔を添えるなど、食べる人のお好みでアレンジできるのも魅力です。

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